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【2025年版】おすすめ電子書籍リーダーを大学院生が徹底比較

※本ページはプロモーションが含まれています。

電子書籍リーダー選びって、ほんと悩みますよね。

最近の電子書籍リーダーは読みやすさや防水機能の向上などがあり、「どれを買えばよいかわからない」という方も多いでしょう。

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結局、どれが一番ええねん・・・!。

ってなっていると思いますが、安心してください。

本記事では、おすすめの電子書籍リーダー13機種を徹底比較します。

選び方のポイントや各機種の特徴をわかりやすく解説するので、ぜひ参考にしてみてください。

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おすすめ電子書籍リーダー13選を徹底比較

13機種を一覧で比較した表です。

機能・価格帯・ディスプレイサイズなどがひと目でわかるので、「どの程度の大きさを選べばいいの?」「どのストアが使えるの?」といった疑問の参考にしてみてください。

製品電子書籍ストア参考価格サイズ容量バッテリー本体重量
Kobo Clara Colour楽天Kobo22,895円~6.0インチ約16GB数週間174.0g
Kobo Libra Colour楽天Kobo32,109円~7.0インチ約32GB数週間199.5g
Kobo Nia楽天Kobo14,800円~6.0インチ約8GB数週間172g
Kobo Elipsa 2E楽天Kobo49,319円~10.3インチ約32GB数週間386g
Kobo Sage楽天Kobo28,770円~8.0インチ約32GB数週間240.8g
Kindle PaperwhiteAmazon Kindle22,980円~7インチ16GB最大12週間211g
Kindle Paperwhite シグニチャーエディションAmazon Kindle32,899円~7インチ32GB最大12週間214g
Kindle ScribeAmazon Kindle42,800円~10.2インチ16GB/32GB/64GB最大12週間433g
BOOX Palma 2複数ストア利用可能52,800円~6.13インチ128GB3950mAh170g
BOOX Note Air4 C複数ストア利用可能87,800円~10.3インチ64GB3700mAh約420g
BOOX Go6複数ストア利用可能27,800円~6.0インチ32GB1500mAh約146g
MEEBOOK M6C複数ストア利用可能26,599円~6インチ32GB2200mAh180g
Bigme B751C Color Eink複数ストア利用可能42,999円~7インチ64GB2300mAh212g

※2025年3月時点の情報です。 ※上記金額はすべて税込金額です。※各製品の販売価格や在庫状況は変動する可能性があります。


Koboシリーズ5選

楽天Kobo専用ストアと連携した電子書籍リーダー。

楽天ポイントが付与されたり、楽天のセール時期にはポイント倍率が上がるなど、お得に読書ライフを楽しめます。

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それぞれ紹介しますね。

Kobo Clara Colour|カラー対応エントリーモデル

  • 参考価格:22,895円~
  • ディスプレイサイズ:6.0インチ
  • 容量:約16GB
  • 防水機能:〇
  • 書き込み機能:×
  • タッチペン付属:×

Kobo Clara Colourはエントリーモデルながらカラー表示に対応した点が魅力。

周囲の明るさに合わせて自動調整されるフロントライトを搭載し、暗い場所でも読みやすい工夫がされています。

さらに防水機能もあるため、お風呂やキッチンなど水場でも安心。

コンパクトな6インチサイズなので、初めてのカラー電子書籍リーダーとしておすすめです。

おすすめポイント

  • 漫画・雑誌をカラーで楽しめる
  • 軽量でコンパクト
  • 防水機能があり水回りでも安心

Kobo Libra Colour|書き込み機能&ページめくりボタン搭載

  • 参考価格:32,109円~
  • ディスプレイサイズ:7.0インチ
  • 容量:約32GB
  • 防水機能:〇
  • 書き込み機能:〇
  • タッチペン付属:×

Kobo Libra Colourは7インチのカラーディスプレイに加え、ページめくりボタンがあるため、片手でも楽に操作できます。


ストレージ容量は32GBと、漫画や雑誌など容量を要するコンテンツをたくさん保存できるのも魅力。

カラー対応&防水機能つきなので「どこでも気軽に片手で読みたい」方におすすめです。

おすすめポイント

  • カラー表示+書き込み機能
  • 物理ボタンでのページめくり可
  • 防水機能でお風呂でも安心
  • 大容量32GB

Kobo Nia|最初の1台におすすめ

  • 参考価格:14,800円~
  • ディスプレイサイズ:6.0インチ
  • 容量:約8GB
  • 防水機能:×
  • 書き込み機能:×
  • タッチペン付属:×

Kobo Niaはシンプルなモノクロ表示で、価格も抑えられた入門機的なモデル。

フロントライト「ComfortLight」付きで目が疲れにくく、暗所でも快適に読めます。

軽量ボディのため、通勤・通学のお供に便利。

シンプルな機能性を求める方、小説やテキストメインの書籍を読む方におすすめです。

おすすめポイント

  • コンパクトで持ち運びやすい
  • 手頃な価格帯
  • シンプル機能で操作がわかりやすい

Kobo Elipsa 2E|読むのも書くのも快適

  • 参考価格:49,319円~
  • ディスプレイサイズ:10.3インチ
  • 容量:約32GB
  • 防水機能:×
  • 書き込み機能:〇
  • タッチペン付属:〇

Kobo Elipsa 2Eは、10.3インチの大画面でPDFやマンガ、雑誌だけでなく、書き込みやノート機能にも対応。

付属のタッチペンで手書きメモを取れるため、ビジネス・学習用途にも使えます。

「大画面の電子書籍リーダーが欲しい」「紙のノートのように書き込みもしたい」という方におすすめです。

おすすめポイント

  • 10.3インチで見やすい大画面
  • タッチペン付属で書き込みが快適
  • PDFやドキュメントの編集にも便利

Kobo Sage|機能充実プレミアムモデル

  • 参考価格:28,770円~
  • ディスプレイサイズ:8.0インチ
  • 容量:約32GB
  • 防水機能:〇
  • 書き込み機能:〇
  • タッチペン付属:×

Kobo Sageは8インチのフラットスクリーンと高い解像度が魅力のプレミアムモデル。

タッチペン対応&ページめくりボタン搭載で、書き込みや操作がスムーズです。

より上質な読書体験を求める向けの一台です。

おすすめポイント

  • 8インチ画面でやや大きめ
  • ページめくりボタン+書き込み機能
  • 防水性能◎
  • 大容量32GB

Kindleシリーズ3選

Amazon Kindleストアと連携した電子書籍リーダー。

Amazonプライム会員やKindle Unlimitedを利用している方は、Kindle端末と相性抜群です。

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それぞれ紹介します。

Kindle Paperwhite|12週間持続バッテリー

  • 参考価格:22,980円~
  • ディスプレイサイズ:7インチ
  • 容量:16GB
  • 防水機能:〇
  • 書き込み機能:×
  • タッチペン付属:×

Kindle Paperwhiteは、Amazonの人気電子書籍リーダー。

特筆すべきは最大12週間というバッテリー持続時間で、旅行や出張などの長期移動中でも充電を気にせず読書できます。

おすすめポイント

  • 最大12週間のロングバッテリー
  • 7インチ画面で視認性高め
  • 防水仕様で利用シーンが広い

Kindle Paperwhite シグニチャーエディション|32GBの大容量

  • 参考価格:32,899円~
  • ディスプレイサイズ:7インチ
  • 容量:32GB
  • 防水機能:〇
  • 書き込み機能:×
  • タッチペン付属:×

Kindle Paperwhite シグニチャーエディションは、Paperwhiteの上位版。

明るさ自動調整機能・ワイヤレス充電対応など、さらなる利便性を追求したモデルです。

ストレージは32GBと大容量なので、コミックや雑誌を多めにダウンロードしたい方にもおすすめ。

よりハイスペックなKindleが欲しい方に向いています。

おすすめポイント

  • 32GBの大容量
  • ワイヤレス充電対応
  • 防水機能&12週間バッテリー

Kindle Scribe|手書き入力機能搭載

  • 参考価格:42,800円~
  • ディスプレイサイズ:10.2インチ
  • 容量:16GB/32GB/64GB
  • 防水機能:×
  • 書き込み機能:〇
  • タッチペン付属:〇

Kindle Scribeは、Kindleシリーズ初の手書き機能搭載モデル。

付属のスタイラスを使ってノートを取ったり、PDFの文書に書き込みをしたりできます。

10.2インチの大画面なので、本や資料を大きく表示してチェックしたい方、仕事や勉強でKindleを活用したい方にぴったりです。

おすすめポイント

  • 大画面10.2インチ
  • 手書きメモ機能
  • 暗い場所でも見やすい前面ライト

Android搭載電子ペーパー端末5選

Androidを搭載している電子ペーパー端末なら、KindleやKoboをはじめとする複数の電子書籍アプリを一括で利用できる点が大きな魅力。

紙のように読みやすいE-inkディスプレイとスマホ・タブレットの便利さを両立したい方におすすめです。

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それぞれ紹介します。

BOOX Palma 2|片手操作可能なスリムデザイン

  • 参考価格:52,800円~
  • ディスプレイサイズ:6.13インチ
  • 容量(RAM/ROM):6GB/128GB
  • 防水機能:×(撥水設計)
  • 書き込み機能:×
  • タッチペン付属:×

BOOX Palma 2はスマホサイズのE-ink端末。

Android 13搭載で、Google Playストアからアプリをダウンロードして利用できます。

電子ペーパーでありながら高速描画を実現するBSR技術により、ウェブ閲覧などの操作性も良好。

スマホ感覚で使える電子書籍リーダーが欲しいにおすすめです。

おすすめポイント

  • 片手操作がしやすいスリム設計
  • 128GBの大容量
  • ウェブ閲覧やSNSも快適

BOOX Note Air4 C|カラー表示対応

  • 参考価格:87,800円~
  • ディスプレイサイズ:10.3インチ
  • 容量(RAM/ROM):6GB/64GB
  • 防水機能:×
  • 書き込み機能:〇
  • タッチペン付属:×(別売)

BOOX Note Air4 Cはカラーディスプレイを搭載した10.3インチ大型端末。

Android 13のため、各種電子書籍アプリを自由にインストールできます。

付属スタイラス(または別売)で書き込み可能なので、クリエイティブな用途や仕事のメモにも活かせます。

おすすめポイント

  • 大画面で漫画・雑誌を鮮やかに閲覧
  • 手書きメモやスケッチにも対応
  • 高性能CPU・RAMで快適操作

BOOX Go6|Androidアプリ対応

  • 参考価格:27,800円~
  • ディスプレイサイズ:6.0インチ
  • 容量(RAM/ROM):2GB/32GB
  • 防水機能:×
  • 書き込み機能:×
  • タッチペン付属:×

BOOX Go6は、6インチとコンパクトで文庫本サイズより薄く軽いのが特徴。

Android 11搭載で、KindleやKobo、コミックアプリも一括で利用できます。

小説のほか漫画も少し読みたい、でも価格を抑えたいという方におすすめ。

旅行や通勤バッグに入れておいても邪魔になりません。

おすすめポイント

  • 軽量ボディ(約146g)
  • フロントライト搭載で暗所でも快適
  • Android 11搭載でアプリの幅が広い

MEEBOOK M6C|漫画も雑誌もカラーで楽しめる

  • 参考価格:26,599円~
  • ディスプレイサイズ:6インチ
  • 容量(RAM/ROM):3GB/32GB
  • 防水機能:×
  • 書き込み機能:×
  • タッチペン付属:×

MEEBOOK M6Cは6インチサイズでカラー表示対応。

漫画や雑誌を楽しみたい方にぴったりです。

価格も比較的お手頃なため、カラー電子書籍リーダー初心者に向いています。

おすすめポイント

  • カラーE-inkディスプレイ
  • 6インチで携帯性◎
  • Androidアプリ対応

Bigme B751C Color Eink|手書き機能搭載

  • 参考価格:42,999円~
  • ディスプレイサイズ:7インチ
  • 容量(RAM/ROM):4GB/64GB
  • 防水機能:×
  • 書き込み機能:〇
  • タッチペン付属:〇

Bigme B751C Color Einkは、カラー表示と手書き機能を両立した7インチ端末。

残像感を軽減する自動ゴースト除去アルゴリズムが搭載され、快適な読書体験ができます。

おすすめポイント

  • カラー表示+手書き対応
  • 7インチで見やすく持ち運びしやすい
  • Android 11搭載

電子書籍リーダーの基本的な選び方

1. 使用用途によって選ぶ

用途モデル
小説中心文字メインならモノクロ表示のエントリーモデル(Kobo Nia / Kindle Paperwhite など)
漫画や雑誌をカラーで読むカラー対応モデル(Kobo Clara Colour / BOOXシリーズのカラー対応端末 など)
ビジネス用途(PDF閲覧や書き込み)大画面かつペン対応モデル(Kindle Scribe / Kobo Elipsa 2E / BOOX Note Air4 C など)

    2. ディスプレイサイズで選ぶ

    • 6インチ前後:小説など活字メインの読書。軽量で持ち運びやすい
    • 7~8インチ前後:漫画や雑誌も読みたい、視認性もある程度確保したい
    • 10インチ前後:PDF資料や見開きで漫画を読む。ビジネス・学習用途にもおすすめ

    3. 容量やバッテリー性能をチェック

    • 容量16GBで小説約12,400冊、コミック約248冊保存可能(目安)
    • バッテリー持ちも重要:PaperwhiteやScribeなどは最大12週間持続

    4. 読書以外の機能も考慮

    • PDF閲覧/編集、書き込み機能、音声読み上げなど
    • 仕事や学習に使うなら、PDFや書き込み機能の有無をチェック

    5. 防水機能の有無

    • お風呂読書やアウトドア利用を想定するなら必須。KoboシリーズやKindle Paperwhiteには防水モデルも多い

    電子書籍リーダーを購入するメリットとデメリット

    「タブレットとどっちがいいの?」と迷う方もいるはず。

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    ざっくり比較すると、以下のような違いがあります。

    電子書籍リーダータブレット
    メリット- 目に優しく読書に集中できる
    - 屋外での視認性が高い
    - バッテリー持ちがよい
    - 軽量コンパクト
    - カラー表示で動画視聴やゲームも可能
    - Webブラウジングやアプリ利用も快適
    - 電子書籍ストアアプリを幅広く使える
    デメリット- Web閲覧や動画視聴にはやや不向き
    - カラー対応モデルはやや高価
    - スペック次第では動作が遅い場合も
    - バッテリー消耗が早い傾向
    - 屋外で画面が見えづらい場合がある
    - 重量がある機種だと持ち運びに不便

    「紙のような画面で目が疲れにくい」「充電なしで長時間読める」といった強みが電子書籍リーダーの魅力。

    一方、タブレットはカラーコンテンツや動画・ゲームなどマルチに使いたい方に向いています。

    あくまでも「読書がメイン」なら電子書籍リーダーを選んだほうが、目にもやさしく、バッテリーも長持ちでおすすめです。

    \ 読書メインで使いたい方! /

    電子書籍リーダーを見る

    \ マルチに使いたい方! /

    タブレットを見る


    まとめ

    電子書籍リーダーは機能・価格帯ともに幅広く、

    • 漫画や雑誌をカラーで読みたいなら
      Kobo Clara Colour / Kobo Libra Colour / BOOX Palma 2 など
    • ビジネスや学習にも使いたいなら
      Kobo Elipsa 2E / Kindle Scribe / BOOX Note Air4 C など
    • まずは安価な入門機が欲しいなら
      Kobo Nia / BOOX Go6 / MEEBOOK M6C
    • とにかくバッテリー長持ちで防水も重視
      Kindle Paperwhite / Kindle Paperwhite シグニチャーエディション

    といったように、自分の用途に合った一台を選んでみてください。

    電子書籍リーダーがあれば、紙の本を持ち歩くのが難しい通勤・通学時や旅行先でも、いつでも読書が楽しめます。

    快適な読書ライフのお供として、ぜひお気に入りの端末を見つけてみましょう。


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